【新発売】七夕ぼや(お試し4パックセット)

  • 4,000円(税込)
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「七夕ぼや」とは?

旬の味そのまま!臭みのない、ぷりぷり肉厚の食感をお楽しみください

7月に旬を迎えたほやは、肉厚でぷりぷり。本品はその時期に収穫した宮城県・南三陸産のものを使用しています。 ほやの養殖棚が、宮城の夏の風物詩「仙台七夕」の飾りに似ていることと、収穫時期がちょうど七夕と重なることから「七夕ぼや」と呼んでいます。 水揚げされたその日のうちに、臭みの原因となる内臓を取り除き、急速冷凍することで、臭みのない旬の味をそのまま閉じ込めました。
ほやの養殖棚(左)と、仙台七夕

新発売!お試し価格

4パックセットを、お試し価格で販売!

この度、新発売により、お試しで4パックセットにして、特別価格で販売いたします。
※1パック(300g)になります。

おすすめの食べ方

ほやしゃぶ(宮城の新名物ほやのしゃぶしゃぶ)

ほやを”しゃぶしゃぶ”するごとに味が変化する「ほやしゃぶ」。
ほやが好きな方は1〜2回、少し苦手な方は5回ほど湯にくぐらせて、お召し上がりください(やりすぎるとほやが硬くなってしまうのでご注意ください)。
お好きな野菜や豆腐などと一緒に。ポン酢や煎り酒などをつけて召し上がるのがオススメです。
今年の冬は「ほやしゃぶ」で温まろう!

お刺身や酢の物(ほや酢)などに

ほや本来の味わいを楽しむなら、食べやすい大きさに切って、わさび醤油で。
定番の「ほや酢」は、ほや、お酢、みりん、砂糖を一緒に和えるだけ。キュウリを添えてできあがり!
本来の味を味わうならコレ!

揚げたてほやほや!「ほや唐揚げ」

作り方はカンタン!
_鯏爐靴診蹐ほやを、短冊状にカット。
∧匏粉をまぶして、揚げればできあがり!

揚げてもほやは縮みません。外はサックリ、中はプリッとジューシーなほやをお楽しみください。
商品名 七夕ぼや
原材料 ほや(三陸産)
賞味期限 製造日から1年
保存方法 要冷凍(-18°Cに保存してください)
解凍後は、要冷蔵5°C以下で保管し、お早めにお召し上がりください。
一度解凍したものの再冷凍は避けてください。
発送タイプ 冷凍便
送料 送料についてはこちら

ほやほや屋のご紹介

塩釜市にほやの専門店OPEN!!

本場三陸のほやの魅力を伝え、おいしさを味わってもらおうと、2017年11月に宮城県塩釜市に「ほやほや屋」をオープンしました。

ほやほや屋のメニューの一例です

ほや春巻

ほやとチーズをしその葉でくるみ、春巻にしてアツアツに揚げました。テイクアウトにも大人気!

ほやネギかき揚げ

特製のほやネギかき揚げです。

ほやほや屋

住所
〒985-0003 宮城県塩竈市北浜1-1-7
TEL
022-355-6106
FAX
022-355-6128
営業時間
11:30〜14:30(L.O.)、17:00〜
定休日
火曜日

三陸は、ほやの一大産地

宮城県をはじめとする三陸沿岸は、世界三大漁場と呼ばれ、豊かなプランクトンやリアスの海がはぐくむ、ほやの一大産地です。
毎年3月頃から水揚げが始まり、旬は6月〜8月です。

クセになる、ほや独特の風味と味わい

ほやは、宮城県では一般的ですが、その独特な見た目と味わいで、好き嫌いが大きく分かれる食材でもあります。
が、いっぺんハマッてしまうと、もうほやなしではいられなくなるほど。
最近では冷凍技術も発達し、臭みのない、新鮮なほやを味わえるようになりました。
ぜひ、味わってみてください。